英会話を上達させる確実な勉強法ならGRANTS-FOR-SCHOOL

トライズ三木社長から聞いた効果のある英会話学習法と挫折しない仕組み

toraiz-akasaka-miki

この度、トライズ東京赤坂センターに取材に行ったところ、三木社長にお会いできる機会がありました。
とても柔らかい物腰で、普段から現場を見て歩いているとのことでした。

三木社長とコンサルタントの松本様から、直接トライズが行っている効果のある英会話学習方法と、目標まで挫折しない詳しいロードマップなど多くの事を聞けました。
1年という長いスパンで英会話力を上げていくには、しっかりとした目標と綿密な計画が必要です。

人は長期に渡る学習の途中で、必ず挫折する場面にぶち当たるのが自然で、それをどう乗り越えて結果を出すかが重要です。
絶対英語を話せるようになりたい方なら必ず知っておくべき、効果を実感できる目から鱗のなるほどと思える内容ですので、しっかりと熟読して下さい。

三木社長は名前に数字の3が入っているのもあって、3点で物事を説明する事が上手な方です。
私なりの解釈でお聞きしたことをなるべく分かり易く説明しています。

日本人が英語を話せない挫折してしまう理由

ネイティブの発音が聞き取れない

日本人が日本語を話す時に「これを取って」と言う時にナチュラルスピードでは、「これㇳって」とまるで1つの単語のように言います。
私はボランティアで海外の方に日本語を教えていた事があります。

私が海外の方に「何階ですか?」と尋ねたら「28歳です」と言われて「何歳ですか?」と聞き取れなかった事がありました。
やはりどの言葉も日常会話になりますと、前後の音がくっついてまるで1つの単語のように聞こえてしまいます。

英語も同じで口語では、リンキング(リエゾン)という現象が多発します。
特に数字の3を言う時に、ネイティブはかなり舌をしっかりとかんで発音するので、日本語で知って知る「スリー」とは全く違う音になります。

英語の口語発音に慣れませんと実際は簡単な英語を話しているのですが、全く聞き取れず何を言っているのか分かりません。
その結果、挫折して黙ってしまうのです。

トライズでは、リスニングに力を入れていますので、効果のある勉強方法を学ぶ事が出来ます。

英語を英語で考えて話す事が出来ない

日本では、英語を英語で考える習慣がありません。
頭の中で、次に言いたい日本語を英語に組みなおしてから、英語を出してくる勉強をしています。

紙の上での英語では、急ぎませんのでそれで全く問題が無いのですが、実際の英会話ではそんな事をしていては間に合いません。
ですが、英語を英語で考える瞬発力が有りませんので、しどろもどろになってしまい会話が続きません。

海外では、初めての人と話す時に5秒ルールと言われる言葉が有って、5秒黙っているとサヨナラとなってしまいます。
遊牧民の多いネイティブの文化では自分の言いたいことをしっかりと話す事が求められます。

黙っている方をゆっくり待っているなんて事はしてくれません。
英語を英語で考える効果のある学習方法は必須です。

三木社長の話では、人の脳は文法と英単語を瞬時に処理するだけの能力が無いと話していました。
掛け算も一桁の九九なら瞬時に分かりますが、2桁3桁の数字になりますと暗算と言う特殊な能力を持った人でないとできません。

脳の処理能力を超えてしまいますから、挫折してしまうわけです。

英会話に対する心の壁

日本人は海外に行きますと、必ずシャイと言われます。
日本では全くシャイではないのですが、いざ英語での会話になりますと、突然シャイになってしまいます。

英会話アレルギーが日本人のDNAにはしっかり書き込まれているように見えます。
先日、オーストラリアのALTの方と話す機会がありました。

日本での授業はどうですか?と聞きますと、、、
ロボットの真似をしてくれました。(聞かれた単語をロボットのように話すだけ)

彼女が言うには、どこの国でも英語の授業は全て英語で行われ、教科書は全て英語で書かれているそうです。
日本の英語の教科書も全部英語で書いてあれば効果があるのでいいのにと、言っていました。

2020年の大学入試テストの民間試験の利用は延期になりましたが、、、
英語の教科書を隅から隅まで全て英語で書かれた教科書に変更するのは簡単ですので是非そうして欲しいと思います。

日本人が英語を話せない挫折してしまうまとめ

日本人の英語教育の問題点が最近になって露呈してきました。
話せない英語の勉強は、コミュニケーションとしての機能を果たしていません。

「英語が聞き取れない」「英語を英語で考える事が出来ない」「英会話に対して異常な劣等感」などこれから越えなければいけない事がはっきりしてきました。
ライティングやリーディングなど英語の発音を必要としない分野においては問題ないのですが、英語の音が入ってくると全く分かりません。

トライズでは英語を話す事を目的に徹底した訓練を1年掛けて行っています。
ここまでの日本人の英語学習の実態を踏まえて、話すために英語の勉強学習に必要な時間を10000時間としています。

トライズが進めている1000時間英語学習の効果と意味

三木社長の話によりますと、同志社大学の稲垣教授が導だした英語学習に必要な時間が2千数百時間、アメリカの公的教育機関FSIが出した英会話学習に必要な時間も2千数百時間と同じ数字となっていたとの事です。
そこでトライズでは、日本人が英語学習に必要な時間は2200時間としました。

日本人の英語学習の実体

私たち日本人は小学校、中学、高校で、約1200時間の英語を勉強しています。
ですが、この1200時間に行った英語の学習のほとんどがライティングやリーディングに特化しています。

常に紙の上の英語学習で、英語の音に関してはほとんど勉強をしていません。
話す英語を勉強しない偏った教育になっているのが日本のこれまでの英語学習でした。

ですが、日本人が勉強してきた英語の知識は話すために必要な知識を十分に持っています。
後は、その知識を音として効果的にとらえる事が出来ればよいのです。

日本では、英検とTOIECなどの英語の試験が就職などにも影響を与える力も持っていて、頑張って高得点を狙います。
就職などの規定でTOIEC650点以上などの制約がある場合には頑張って取る必要がありますが、英会話でしたら450点で十分です。

英検なら2級、TOIECなら450~500点取れるだけの英語の知識があれば英会話には十分であると考えて問題ありません。
英語を話す事が目的の方は、英検1級、TOIEC900点など目指す必要は全くありません。

日本人が英語を話せるようになるために効果のある方法

英語を学ぶために必要な時間は、2200時間と先ほどご説明しました。
すでに日本人は1200時間をライティングやリーディングの勉強で使用してきました。

残された1000時間は「英語を聞く力」「話す力」を集中的に伸ばすことで、今まで1200時間で覚えた英単語が効果的に音と繋がり「本当に英語が話せる力」を身に着ける事が出来ます。
そこでトライズでは、無理のない勉強法を考えた時、1年で1000時間という数字を考えました。

1日で取れる勉強時間の平均的はどのくらいでしょう?
1回に30分程度なら集中が継続できるような気がします。(実際オンライン英会話では1回25分が標準です。)

では1日で何回取れるかを考えると。「早起きして1回、通勤中に1回、昼休みに1回、帰宅中に1回、食事後に1回、寝る前に1回」と朝昼晩で5回~6回が限界のようです。
それ以上だと挫折してしまいますので、1日2.5時間~3時間が導き出されます。

1年365日ですので、1日3時間で1095時間勉強ができます。
トライズでは、1年で1000時間の勉強を提案していますので、1日2.5~3時間の学習が必要になります。

トライズの1000時間学習のまとめ

実際にトライズで最初にコンサルティングを受けますと、1週間に20時間を確保しましょうと言われます。
私たちは1週間単位で計画を決める事が一般的ですので、1週間の計画表を立てる事で、1ヶ月の計画も自動的に決まってきます。

トライズでは、ライティングやリーディング、英単語を覚える学習は基本行いません。
「スピーキング」と「リスニング」を中心に効果のある勉強をしていきます。

トライズの目標は、流暢でなくてもしっかりと相手に伝わる英語を話せるようにすることです。
三木社長が孫正義さんの社長室長だった時代に、孫さんの英語によるスピーキング力を目の当たりに見て、英会話ができると言うのはこのことであると確信したそうです。

孫さんは、決して流暢な英語を話しませんが堂々として、相手に確実に伝わる英語を使っていました。
実際に孫さんが海外で契約してきた大きな取引も全てこの英会話力で問題なく行われていました。

英語を流暢に話す事を素晴らしいと思っている日本人はたくさんいます。
英語系のユーチューバーを見ても、英語の発音を凄く説明している方が大勢です。

実際にそのような番組が人気で、頑張って流暢な発音になるための努力をしている方が多い証拠にもなっています。
ですが、英会話は相手に自分の意思がしっかりと伝わる事が重要で、発音がよほど酷い場合の除いて日本語訛りの英語で十分です!

英会話での発音より、正しい英語を話せるかの方により努力をする事が重要です。
英語の発音で挫折しているのは本当にばかげた話です。

もっと現実的に効果のある方法で英語の学習をしましょう。
トライズでは、その部分にフォーカスを当てっています。

トライズの特記すべきポイント

トライズは、専任の日本人コンサルタントと専任のネイティブコーチが付きます
専任のネイティブコーチですよ!

給料の高いネイティブを贅沢に使えるのがトライズだけの重要ポイントです。
コーチング系の英会話スクールで、ネイティブを専任にしているところはありません。

日本人の英会話力なら、フィリピン講師で十分ですが、あえてネイティブにこだわり更に専任にしている点が素晴らしい。
それで他のコーチング系の英会話スクールが月20万円程度かかるのに対して、トライズでは月10万円以内と破格です!

専任の日本人コンサルタントとネイティブコーチが付きます。

トライズの無料体験はこちら

※他のコーチングスクールで効果が出なかった方はトライズで本当の英会話力を!

自分の現在の英会話力と目標に必要な英会話力を明確に把握する

人はそれぞれ英会話力が違います。
英語が全く嫌いですっかり挫折して全くできない人から、大学まで行ってしっかりと英語を学んでる方まで多岐に渡っています。

そこでトライズでは、2段階で効果的に英会話力をチェックします。

英語コーチングスクールトライズのVERSANTテスト

トライズでは、最初のコンサルティングの前に「VERSANT」と言うテストを受ける事になっています。
「VERSANT」はアメリカのピアソン社で作った英語能力判定テストです。

大手商社や外資件企業、アメリカ大使館の採用試験などで導入されている実績のある国際的テストで、スマホやPCから受ける事が出来ます。
結果は約17分で分かりますので、今のあなたの客観的な英語の実力が効率よく分かります。

「VERSANT」はトライズを受講しますと1月に1回のペースで毎月行われ、あなたの英会話力を数字で表してくれます。

VERSANTテストの詳細PDF

VERSANT

更に成績に合わせて多岐に渡って評価が出てきます。
悪い評価がでても挫折してはいけません、英会話が出来ないから英語コーチングスクールのトライズを受講するのですから、、

VERSANT

ネイティブとのフリートーク

「VERSANT」だけでは、完全な英会話力を把握できませんので、トライズでは最初のコンサルティング時にネイティブとの簡単なフリートークを行います。
実際に対面でネイティブと話をして、英会話の瞬発力を見て更に正確な英会話力を効果的に把握します。

この2つの英会話力テストで、あなたの正確な現在の英会話力を計ります。

※「VERSANT」テストは全て英語で書かれていて、説明も全て英語ですので慣れるまで実力よりも良い点数が取れない場合があります。

英会話の目指したいゴールを決める

上記の2つの方法で正確な英会話力を把握した上で、日本人コンサルタントと目指すゴールを明確にしていきます。
この時点で明確にゴールを決める事で、逆算して1週間にしなければいけない事も明確になります。

ゴールはなるべく具体的である事が大切です。
例えば「1年後に海外のイベントで発表会をする」「1年後に英会話スクールの講師になりたい」など目に浮かぶリアルな目標を設定しましょう。

英会話力、目標は人それぞれ違いますので当然勉強する内容はその人に合わせたオリジナルな内容です。
この時に日本人コンサルタントの技量が大いに活躍します。

あなたの目標と今の実力を考えて、いかに効果のある方法を見つけるかが大きなカギです。
この最短で効果のがる方法を見つける事に長けた方をトライズでは採用しています。

トライズの日本人英語コンサルタントの採用基準

トライズでは、帰国子女など小さい頃から英語になれている方より、日本式の英語学習をしてその後海外に留学するなどして自力で英会話を習得した経験を持った方を積極的に採用しています。
英語をネイティブから直接的に覚えたのでは無くて、日本人として英語を学び、英語が話す方法を間接的に自力で習得した方が採用されます。

成人になってから英会話を学ぶ方にとって、日本人が間違えやすい部分や苦手な部分を身をもって経験したコンサルタントはとても頼りになります。
単にオンライススクールで、ネイティブと話しをしていたのでは間違いを指摘されてもそれをどう直す事が重要なのかまでは分かりません。

ですが、同じ道をすでに歩んで挫折も経験しながら成功させている日本人コンサルタントでしたら、痒い所に手が届くピンポイントな回答をしてくれます。
目標を決めるにあたって、無理のない最短の勉強方法をアドバイスする事が出来ますので、効果のある目標設定ができます。

日本人が目指すべき挫折しない英会話学習の基本

日本人が英語学習をする目的として、TOIECなどのテストのための英語学習と外資系の会社に勤めるのに英語が話せるようになりたいなど大きく2つに分ける事が出来ます。
トライズでは、英語を話せるようになる事を目標にしていますので、TOIECなどの試験対策の英語は行っていません。

ネイティブ並みの発音はあきらめる

多くの日本人がネイティブ並みの発音を目指しています。
何となくネイティブのように聞こえる英語を話す方を見ますと、凄いな~と思ってしまいます。

トライズが求める英会話力は、日本語訛りでもしっかりとネイティブに伝わる英語を話せるようになる事です。
重ねてお話しする事になりますが、三木社長は以前、ソフトバンクの孫正義さんの社長室長として、孫さんのビジネス英語を見てきました。

ちなみに、旧ライブドアの堀江貴文さんと同級生だそうです。
そこで見てきた英語は、ネイティブが話す英語とは全く違う発音で、使用している単語数も簡単な単語だったそうです。

それでも、海外の大手企業を相手に大きな仕事を成功させている現実を見てきました。
そのような経験から、英語を話すために効果のある能力を下記のように結論付けています。

・オックスフォード英英辞典で英単語を説明する時に使う単語3000語
・英文法は中学文法でOK

上記の2つを満たしていれば、英語は問題なく話せるのです。
実際にトランプ大統領が話している英語は、とても簡単で、「Make America great again」「Fake news」などが有名です。

とにかく上記の条件で、英語を自由に話せるようになりましょう。
英語の発音を成人になってから勉強を始めた方が、ネイティブと同様に話せる確率は数パーセントと言われています。(厳密には0%です。)

これはアメリカの第二言語習得理論でも移民の人たちに対するリサーチで証明されています。
ですので、ネイティブ並みに話す事はあきらめましょう!

英語のユーチューバーでお馴染みの「ニック式英会話」の下記の回を見ますと、「Hey,kids. What'd you do before all this?」の聞き取りをしています。
どの英単語も誰でも知っている英単語で構成されているのが分かります。


「ニック式英会話」は役立つ情報満載ですので是非ご覧ください。

単語は簡単ですが、聞き取れませんので挫折してしまいます。
これはネイティブの英語を聞き取る訓練をする事で解消できます!

トライズでは、リスニングに力を入れていますので、十分に効果のある対策が出来ています。
リスニング力が上がりますと、あなたのスピーキング力も同時に上がってネイティブでも聞きやすい発音を習得できます。

情報過多の英会話学習では挫折の原因

TOIECなどの試験対策の英語ですと、良い点を取るのに必要な英単語数は5000語と言われています。
更に、国立大学に合格できる英文法は、最低でも高校生の英文法を制覇する必要があります。

2000語余計に単語を覚えて、中学文法よりも更に難解な英文法を習いますと、実際に話をする時に情報過多で簡単な英文を話せなくなってしまいます。
とにかく英語を話す事が出来る最低限の条件で英会話をできるように訓練する事が最優先です。

その後、余裕がある方は更に語彙力を増やしたり、難しい英文を作れるような文法の勉強をしましょう。
順番が逆になりますと、いつまで経っても英会話のできない挫折だらけの人になってしまいます。

英語は短い代表的なフレーズで覚えるのが効果的

他のコーチング系の英会話スクールとは違いオリジナルテキストは使いません。
世の中にたくさんある英語の本の中からあなたの目標と実力に合った本を選びます。

オリジナルでテキストを作る事は簡単ですが、すでに英語学習用に専門で発売されている本のボリュームには絶対に適いません。
そこでトライズでは、世の中にたくさんある英語の本の中からあなたに合った本を2冊選び出します。

1冊は、リスニング用、2冊目は、スピーキング用になります。
★リスニング用は主にシャドーイングで使用。
★スピーキング用はフレーズを覚えるために使用。

トライズでは、英単語を覚えるという勉強はしません。
とにかく代表的なフレーズをどんどん覚えていく自主学習を進めています。

英単語単体で覚えても、いざ英語を話すとなりますとどのように使っていいのか分かりません。
英単語を覚えるのではなくて、その英単語が入った代表的な英文を1文だけ完璧に覚えます。

1つのフレーズを完全に覚える事で、後は英単語を入れ替えるだけで効果的に応用が利きます。
同じような言い回しをいくつも覚えてしまいすと、迷いが出てきて瞬間に英文を作る事の邪魔になってしまいます。

例えば自己紹介などは、自分で決めた言い回しをしっかりと覚えてしまう事でいつでも自己紹介を簡単にできるようになります。
もう、ネイティブに合っても自己紹介をする事で、挫折してしまうような事はおきません。

私も英語で自己紹介する時はいつも同じ内容の話をしていますので、全く困った経験はありません。
始めての方との英会話の最初は必ず自己紹介ですので、決まり文句を覚えておくと効果抜群です。

自分の目標に合わせた英文を覚える

英語を使う目的は人によって違います。
お医者さん・会計士・学会で発表・会社のプレゼンなどそれぞれに合わせたフレーズを覚えると早く効果を得る事ができす。

最初のコンサルティングで自分の英語の実力が分かった時に、初級と出た場合に誰でも習う初級のテキストを使うのは時間の無駄です。
プレゼンを控えている方が、「挨拶の仕方」「電話の話し方」などを勉強してもほとんど意味がありません。

プレゼンに使用されるだろうフレーズ集の本を使用して簡単なフレーズを覚えていくことが重要です。
トライズのコンサルタントは優秀で、しっかりとあなたの目的に合った本をピンポイントで探してくれます。(*^-^*)

ここがトライズの素晴らしいところで、他の英会話スクールでは初級のクラスに入って何時まで経ってもプレゼンに使える英語が勉強できません。
英会話スクールに何年通っても英語が上手に話せない理由もそこにあります。

自分の目的に合ったフレーズをピンポイントで覚えて効果のある挫折しない英語の勉強をしましょう。

489view
英会話スクールの使用方法
英会話スクール に長く通っても英語が上達しない英語が話せない人が多い訳

英会話に興味を持って、長い期間英会話スクールに通っていても一向に英語が上達しない方が日本人が多くいます。 英会話スクールをさぼる事無く、しっかりと通っているのにいつまで経っても英語が話せない。 あなた ...

続きを見る

英文法は中学文法で十分

日本では、高校に入りますと大学受験のために高度な英文法を勉強します。
このあたりから日本人にとって英語は難解な言語で話す事が難しい存在になり挫折してしまいます。

中学の英文法は、忘れてしまっている方も多いと思いますが、成人ではそれほど難しい内容ではありません。
大きな文字で、薄くて簡単に読める中学生用の英文法書を一冊読めばすぐに理解できます。

映画を字幕で見に行ったときによく字幕を見てみましょう。
自分でも知っている英単語のオンパレードで、文法も超簡単です。

英文が長くなる時は、名詞を説明する文が長くつながっているだけで、慣れると簡単です。
とにかく英文はなるべく簡単な文を繋げる方法で話をしましょう。

簡単な単語しか使っていないのに聞き取らないのは、英語を聞き取る力が無いだけです。
トライズのメソッドを学ぶことで効果のある方法でリスニング力が鍛えられます。

トライズでは無料体験を募集していますので、是非実際に体感してみて下さい。(*^-^*)

トライズの無料体験はこちら

※他のコーチングスクールで効果が出なかった方はトライズで本当の英会話力を!

トライズではスピーキングとリスニングを集中的に鍛える

トライズではすでに、中学・高校で学んだリーディングとライティングの勉強はしません。
超初心者で、中学の文法も全く分からないと挫折してしまった方には日本人コンサルタントが暫く対応しますが、基本的にはスピーキングとリスニング中心の学習です。

トライズでは最初にコンサルティングを受けた時に、目標に合った本を2冊に絞ります。
1冊は、スピーキング用で、2冊目はリスニング用です。

シャドーイング

この方法は、英語学習では昔からある実に効果のある方法で英語学習では鉄板の勉強方法です。
シャドーイングは、ネイティブが話している英語を後から陰のように自分で発音する方法で、リスにング・スピーキング力を同時に鍛えてくれます。

ベストヒットUSAなどで有名な小林克也さんは、同番組にネイティブのお客さんが来ますと皆さん全員小林さんの英語の発音におどろきます。
まるで、テレビの司会者が話しているような英語だと、、

ベストヒットUSAkobayasi tatuya

彼は日本人生まれで日本の英語教育で育ち、海外経験もほとんど無くて英語の発音はネイティブ以上です。
彼は小学校3年生の頃、ラジオで駐留軍放送で聴いた英語音楽に興味を持って、いつもラジオを聞いては真似をしていたそうです。

とにかく英語が好きで、当時流行っていたプレスリーやビートルズの曲を完全にコピーできるほど聞き続けたとの事です。
高校に入りネイティブの先生が話している言葉が簡単に聞き取れる事を経験してからは、英語を使った仕事に就こうと決心しました。

当時外国人相手のナイトクラブの司会は1回で2000円もらえるという高額バイトだったと言っています。
正にシャドーイングを極めるとリスニング・スピーキングを同時に鍛えてくれる事を証明してくれた方です。

小林さんのようにシャドーイングをする教材は自分が好きな映画や音楽を素材にしますと効果がある事が分かります。
テイラー・スウィフトの曲を彼女の歌に合わせて完璧に発音出来たら素晴らしいと思いませんか?

やる気満々になってしまいますよね!
そんな事をイメージしながらシャドーイング用の本を選択しましょう。(*^-^*)

シャドーイングをする事で、今まで日本の英語学習で学んできた文字情報が音声を結びつく効果もあります。
文字では知ってたけど、発音されると全く分からない問題が解決されます。

映画を字幕で見ていても、気が付いたら音声でしっかりと理解できていたなんて現象も起こります。(*^-^*)
挫折とは無縁の勉強方法です。

スピーキング学習

短い英文と日本語が見開き左右に書いてある本を選びます。

英語フレーズの本

本によっては同じ意味の英語を複数紹介している丁寧なフレーズ集がありますが、1つの表現に対して1つの短いフレーズを完璧に覚えましょう。
最初は簡単な本を制覇して、次第にフレーズ集の数を増やしていく事で、英単語を文にする作業を頭の中で行うのではなく、フレーズがすぐに出てくるようにします。

フレーズが簡単に出てくれば後は単語を入れ替えるだけですので、英会話でも困る事はなくなります。
とにかく英語のフレーズがすぐに出てくる瞬発力を身につけましょう。(瞬間英作文能力)

実際に初心者用のフレーズ集を購入してみると、簡単なフレーズなのにすぐに出てこないフレーズがたくさんあるのに気が付きます。
とにかく簡単な部分を完璧にして、どんどん英語のフレーズを覚ええ行く事が英会話力を伸ばす効果のある方法です。

レッスン予習

トライズでは、週に1回のグループレッスンと週に2回のオンラインレッスンが用意されています。
どちらもネイティブコーチを相手に英語のアウトプットを鍛える授業です。
※オンラインセンターでの受講の場合には、オンラインレッスンが週3回になります。

多くの日本人がネイティブとの英会話レッスンで完全に間違った認識でレッスンを受けていています。
英会話レッスンに通って、そこで英語を学ぼうとします。

これが大きな間違いで、英会話レッスンはその日までに自分が覚えた英文や発音がどの程度身についているかを試す場所です。
「何かを伝えたい時に覚えたはずのフレーズが出てこない。」「発音した単語が通じなかった。」などを経験する事がとても大切です。

人は失敗から多くの事を学びます。
思い出せない事を必死で思い出そうとする行為が、あなたの知識をより深くしてくれます。

誰でも経験があると思いますが、人前で恥ずかしい失敗をすると、次からは同じ失敗をしないように心に誓います。
そんな時に、人はその失敗から正しい方法を脳裏に焼き付ける事が出来るのです。

何時までの英会話レッスンだけで英会話を話せるようになると思っている方は残念ですが、待っているのは挫折だけです!
ネイティブとの英会話レッスンは、自習学習の効果を試す場所です。

トライズでは、ネイティブとの英会話レッスンの予習と復習にフォーカスを当てています、

グループレッスン

最大4人までのネイティブを交えた対面でのレッスンを週に1回50分受ける事が出来ます。
グループレッスンは数日前に出されたテーマに沿って話し合いをしていきます。

2冊の本を利用した自習学習にプラスしてグループレッスン用の予習も毎週必要になります。
グループレッスンの予習で作る英文は、自習学習でこれまでに習ったフレーズや英単語を多く使ってアウトプットに役立てましょう。

トライズでは、ネイティブの先生を講師とは呼ばずにコーチと呼んでいます。
講師になりますと、更に詳しくより丁寧な英語での表現を教えてくれます。

ですが、トライズの目指す英会話学習の結論は完璧な流暢な英語ではなく意思疎通ができる日本人訛りの英語でよいとしてます。
中学までの英文法と3000語で英会話を成立させるテクニックが重要になります。

その基本は、相手の話している英語が分からない時に、聞き返す事が出来る能力を育てる事です。
グループレッスンを通して、聞き取れない部分が出てきた時は気楽に再確認できるようにしましょう。

そうする事で、お互いにしっかりとした意思疎通が出来上がります。
聞き返す事が出来ますと、ネイティブの前でも上がらずに英会話を成立する事が出来るようになります。

日本人はどうしても英語で海外の方に話しかけられると、おどおどしてしまいます。
これが英語が話せない挫折の根源ですので、とにかく直しましょう。

トライズでは、コンサルタントと一緒に効果のある方法で英会話力のアップができる仕組みが出来上がっています。
ですが、どこまで行っても自習学習が最大のポイントですので楽は絶対にできません。

オンラインレッスン

週に2回オンラインを使用したネイティブとのレッスンがあります。
マンツーマンになり、更にあなたの目標に合わせた英会話をすることができます。

これまでインプットしてきたものをしっかりとアウトプットして、英語が話せる自信を付けましょう。
使用方法はその時の状況に合わせて、自分がアウトプットで挑戦したい事を積極的に使いましょう。

マンツーマンですので、どのように使うかはあなた次第です。
ネイティブコーチもあなたの英語を聞いて、しっかりとコーチしてくれます。

アウトプットが目的ですので、あなたか話をしなければ意味がありません。
25分間インプットした英語を使って、英会話に慣れる事で、これまで持っていた英会話に対するシャイな部分を消す事が出来ます。

三木社長の話では、ネイティブの前で英語を話す時に焦ってしまう症状を「マインドブロック」と呼んでいました。
日本人はネイティブはもちろん、お互い英語が第二言語である国の方から英語で話しかけられても英語に対する「マインドブロック」が働いてしまい臆病になる。

トライズでの、ネイティブとのレッスンでは、その「マインドブロック」を取る事も目的になっています。
英語で話された時に上がってしまう「マインドブック」のはあなたの英語力が足りないのではなくて、聞き返す事でお互いに分かりあうまで話し合い意思疎通ができる事を知らないだけです。

挫折の大きな原因の「マインドブロック」の殻を破って、大きく羽ばたち知ましょう!

トライズの無料体験はこちら

※他のコーチングスクールで効果が出なかった方はトライズで本当の英会話力を!

トライズの日本人コンサルタントの役目

トライズの日本人コンサルタント

トライズの日本人コンサルタントは、日本の英語教育の中で育って、その上で自分自身で英語を学習する事で英語が話せるようになった方を採用します。
更に、ビジネスの世界でも英語を使って仕事をした経験のある方も多くいます、

ゴールの設定

ゴールの設定

日本人コンサルタントが最初にする仕事は、ゴールを決める事のお手伝いになります。
生徒さんの今の実力を的確に判断して、ゴールまでの効果のある道のりを一緒に考えます。

明確なゴールが決まりますと、逆算して最適な教材や勉強方法について詳しく計画を建てていきます。
多くの日本人が英語学習で何から始めていいのか迷います。

日本には英語の教材がたくさんあり、いろんな教材を試してみては挫折して、次の教材を試すなど迷い道に入ってしまいます。
その結果、何も身につかなかったなんて方が大勢います。

トライズでは、日本人コンサルタントがよく生徒さんの話を聞いて、効果のある2冊の教材に絞ります。
生徒さんと相談して、納得の行く最適な教材を選定します。

生徒さんそれぞれ目指すゴールは全く違いますので、教材もその人だけの教材と学習法を考えます。
日本人コンサルタントは英語の教材に関してもよく勉強をしており適切な教材を選ぶ目を持っています。

計画が決まりますと、頑張る事を約束する「PLEDGE」誓約書を書きます。(上記写真の左側)

教科書はシャドーイング用とフレーズを暗記する2冊になります。

具体的な1週間の学習計画

1週間に20時間の学習計画

2つの教材が決まりますと、1年間の学習計画を一緒に作っていきます。
1年で1000時間を目標にしていますので、1週間に20時間の学習計画を作成していきます。

上記のシートを使って、学習計画表を作ります。
平日と土曜日に分かれていて、基本的には日曜日は調整日として計画を入れません。

学習計画表の内容は、

1週間の学習計画20時間

リスニング12時間
スピーキング4~5時間
予習3~4時間

オンラインレッスン

1日の学習目安2.5時間
リスニング1.5~2時間
スピーキング0.5時間
レッスン0.5時間

グループレスン

1日の学習目安3時間
リスニング1.5~2時間
スピーキング0.5時間
レッスン1.0時間

すでに計画表には上記のような大体の時間イメージが作られています。

生徒さんはそれぞれいろんな環境の方が来ますので、1日で勉強できる時間も人それぞれになりますので、上手に隙間時間を使って、1週間の勉強計画表を作り上げます。
毎日仕事が忙しくて勉強できる暇が無いという方がいますが、実際によく話合って見ますと1日3時間の勉強時間は無理なく取れる人がほとんどです。

勘違いしてけない事は、決して楽をして英語が話せるようになる訳ではありません。
この計画を作るにあたって、早起きや隙間時間を利用しますので、大変な工程になる点は覚悟しないでください。!

下記のPDFも参考にして下さい。

トライズスケジュール管理表

1年間の学習計画

1年間の学習で、トライズで決まっている事は、下記の内容になります。

①毎日コンサルタントに学習状況を報告しコンサルタントからフィードバックを貰う。
②2週間に1回コンサルタントとプログレスチェックを行う。
③1ヶ月に1度「Versant」テストを受ける。
④半年経った時点でサイトコンサルティングを行う。

は、毎日コンサルタントにその日の勉強状態を報告したり、悩みが出てきたら相談するなど毎日連絡を取り合う事が目的です。
いつもコンサルタントが一緒に伴走してくれている事で、挫折しないで済みます。

は、2週間に1度コンサルタントに実際に対面で会い毎日行っている勉強がしっかりと身についているかをチェックします。
チェックする事で新たな課題が出てきたり、勉強のポイントや苦手な部分を明確にするなど間違いなく計画通りに勉強が効果的に進んでいるかのチェックになります。

は、実際にあなたの1ヶ月の成果を試験「Versant」テストをする事で、数値化して見えるようにします。
「Versant」テストはどれだけスピーキング力が向上しているかを見るテストです。

すぐにテスト結果がAIを使って出てきますので、その場で判定する事ができます。
45点で「英語圏での生活に困らない」47点で「海外赴任できるレベル」となっています。

日本人の場合、勉強を続けていても成績が上がらない時期があるのが一般的で、停滞期を過ぎると再度上がってきますので心配いりません。
万が一テストの成績が気になった場合でも、コンサルタントが適切なアドバイスを行って学習方法の変更など効果のある対応します。

は、最初に行ったコンサルティングを中間期に行います。
ここでコンサルタントとよく話し合って、今後のスケジュールを再確認します。

無理なく順調に学習が行われており、実際にスピーキング力も向上しているかなどを確認します。
半年間を清算して、新たな半年間を更に充実したものに変更してい行きます。

大きな分岐点になりますので、中間コンサルティングはとても重要です。
それまでに思った疑問や、自分が新たに挑戦したい事などをしっかりとコンサルタントと話し合いましょう。

コンサルティングのイメージは下記のようになります。

トライズコンサルタントの流れ

モチベーションの引き上げ

コンサルタントは1年間生徒の英語学習に携わって二人三脚で英語学習を進めていきます。
毎日の質問などへのフィードバック、2週間に1度のプログレスチェック、1ヶ月に1度のVersantテスト、半年に1度のコンサルティングと常に生徒の状態を確認しています。

時にはもう少し頑張りましょうと励ましたり、このテキストは3か月で終わりましょうなど明確な計画を提案したり、心配事があれば親身になって寄り添ってくれます。
特に大切なコンサルタントの作業に、生徒のモチベーション(ヤル気)が下がった時の対応です。多くの方が1人ではここで挫折してしまいます。

三木社長のお話では、「4の谷、9の谷」というものが存在して、ほとんどの方が4月、9月頃になるとモチベーションが下がってくる
傾向にあるとの事です。

そんな時に、コンサルタントは誰でも起きる現象で全く心配無いなどの適切なアドバイスをする事で、モチベーションの維持を図ります。
特にトライズで学習が始まったばかりの頃は、実際に英会話力が付いてきているのか効果があるのか全く分かりませんので、不安になります。

そんな時に適切なアドバイスをすることで、不安な気持ちを和らげるのもコンサルタントの大きな役目となっています。
生徒が自分一人ではなく、一緒に伴走してくれる方の存在を感じる事は、挫折しないでやる気を続ける大きな役目をしています。

トライズのネイティブコーチ

専任の日本人コンサルタントとネイティブコーチが付きます。

トライズではネイティブ講師を採用しています。
日本人の英会話力なら、給料の高いネイティブよりも給料の低いフィリピン講師で十分と私は思っています。

何故ネイティブを使っているのか三木社長に聞いてみました。
トライズでは、ネイティブ講師が担当制度になっていて、レッスンごとに担当が変わってしまう事が無い専属ネイティブコーチとなっています。

トライズに採用されているネイティブは、トライズの英会話に対する考え方(ネイティブのように発音できなくてもよいなど)をしっかり教育され、理解しています。
ですので、トライズの専任ネイティブコーチは、生徒になるべく話をさせるようにレッスンを進め、十分に生徒がアウトプットできる環境を作っています。

さらに、三木社長はネイティブと話しをする事でマインドブロックを取り去る役目もあると言っていました。
たしかに、ネイティブと話しをするのとアジア系のフィリピン講師と話しをするのでは、日本人にとって緊張度が違います。

言い方は悪いですが、あえて言いますと日本人がフィリピンの方を見る時とアメリカやイギリスの方を見る時に心理的な差別が存在しています。
フィリピン=貧しい国、日本の方が上、アメリカ・イギリス=日本より進んだ大国、日本の方が下。

ですので、ネイティブが給料が高いのを承知で会えてトライズでは、ネイティブに会っても上がらずに平常心で話ができる心のケアーもしているのです。
三木社長は社内でも気さくに従業員と接し、現場主義でしっかりと間違いのないコーチングをしている方でした。

トライズはじっくり1年掛けて英語が話せるようになりたい方にはドンピシャな英語コーチングスクールです。
他のコーチングスクールが月に20万円ほど掛かるのに対して、専任ネイティブコーチが付いて月に10万以下の価格で英会話が学べます。
※実際には9万円以下ですが、教材を購入する費用が発生しますので、10万円以下としました。

トライズでは、受講開始後1ヶ月以内でしたら全額返金制度を取っていますので30日間のお試しができる仕組みになっています。
詳しい内容は、無料カウンセリングで実際に体感してみてください。

トライズの無料体験はこちら

※他のコーチングスクールで効果が出なかった方はトライズで本当の英会話力を!

トライズ東京赤坂センター

赤坂のTBSテレビの斜め前に「国際新赤坂ビル東館」が見えます。
本屋さんの隣の入り口からエレベーターで2Fへ。
入り口には大きなフリースペースがあり平日は自由に使えます。
フリースペースには、ドインクコーナーがあるので便利!
奥には、コンサルティングルームとグループレッスンルームがあります。

画像をクリックしますと拡大してみれます。

TBSテレビの斜め前のビルの2階になります。国際新赤坂ビル東館入り口国際新赤坂ビル東館 2Fトライズ東京赤坂フリースペースフリースペースドリンクコーナートライズ赤坂コンサルティンルームトライズ赤坂グループレッスンルーム
TBSTV国際新赤坂ビル東館国際新赤坂ビル東館2Fトライズフリースペーストライズフリースペーストライズコンサルティングルームトライズグループレッスンルーム

住所
東京都 港区 赤坂2-14-27
国際新赤坂ビル東館2階

受付時間
火~金曜日 13:00~21:15
土曜日 10:00~17:30

03-5545-5028

Copyright© 英会話を上達させる確実な勉強法 GRANTS-FOR-SCHOOL , 2019 All Rights Reserved.